※会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和8年第4回定例会
- 6月15日 本会議 一般質問
- 日本共産党議員団 小野寺 美穂 議員
1 家庭教育支援の現状と課題について
(1)現代において地方公共団体に求められる家庭教育支援について、どう捉えているのか伺う。
(2)教育基本法第10条第2項にある必要な施策について、具体的に講じているものを伺う。
(3)本市でも設置している「家庭教育支援チーム」は令和5年度全国1,124か所になっている。それと同時に家庭教育支援における課題も指摘されているところだが、本市としてはその課題についてどう捉えているのか伺う。
(4)家庭教育支援のさらなる充実のために、民間団体との連携強化や専門的な知識・スキルを持つ支援員の確保に努めるべき。
2 ヤングケアラー支援条例の制定について
(1)昔の「手伝い」から「ヤングケアラー」という問題に変化している。その背景をどう捉えているのか伺う。
(2)「手伝い」と「ヤングケアラー」の大きな違いは何だと考えているのか伺う。
(3)ヤングケアラーの実態把握が困難である理由は予算づけ等、解決のための道筋が明確ではないという一面があると考える。市としてヤングケアラー救済が中長期的にはメリットになるという認識はあるのか伺う。
(4)ヤングケアラー支援条例の制定により、当事者家庭に自覚を促すとともに、市民に対しては実態を広く周知し、ヤングケアラー支援を進めるべき。
(1)現代において地方公共団体に求められる家庭教育支援について、どう捉えているのか伺う。
(2)教育基本法第10条第2項にある必要な施策について、具体的に講じているものを伺う。
(3)本市でも設置している「家庭教育支援チーム」は令和5年度全国1,124か所になっている。それと同時に家庭教育支援における課題も指摘されているところだが、本市としてはその課題についてどう捉えているのか伺う。
(4)家庭教育支援のさらなる充実のために、民間団体との連携強化や専門的な知識・スキルを持つ支援員の確保に努めるべき。
2 ヤングケアラー支援条例の制定について
(1)昔の「手伝い」から「ヤングケアラー」という問題に変化している。その背景をどう捉えているのか伺う。
(2)「手伝い」と「ヤングケアラー」の大きな違いは何だと考えているのか伺う。
(3)ヤングケアラーの実態把握が困難である理由は予算づけ等、解決のための道筋が明確ではないという一面があると考える。市としてヤングケアラー救済が中長期的にはメリットになるという認識はあるのか伺う。
(4)ヤングケアラー支援条例の制定により、当事者家庭に自覚を促すとともに、市民に対しては実態を広く周知し、ヤングケアラー支援を進めるべき。













