※会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 平成28年第2回定例会
- 3月2日 本会議 一般質問
- 青雲倶楽部 及川 秀一 議員
1 災害情報の情報伝達について
(1)災害時の情報発信でJ-ALERT情報の受信・配信はどのように行われるのか、防災行政無線・コミュニティFM・エリアメール・ツイッターなどへ自動起動機による情報発信なのか、そのシステムの伝達フロー内容について伺う。
(2)宮城県総合防災情報システム(MIDORI)においてLGWAN回線を利用した情報伝達が可能となったが、無線LAN、Wi-Max、衛星回線等を利用した情報伝達システム及び体制での情報発信はどのように行うのか。
(3)災害時の情報伝達をどのような手順で市民へ届けるのか、災害情報の入手及び受信の方法、マルチユースによる伝達方法についての整備の現状を明らかにすべき。
(4)多重化の手段として、防災ラジオ導入での周知及び配布状況の現状は。
(5)次期募集で、防災ラジオの問題点である電池の寿命改善と各種団体の働きかけによる普及拡大を図るべき。
2 地方創生総合戦略について
(1)長期総合計画や震災復興計画との地方創生総合戦略の位置づけや整合性の考え方で、地方創生総合戦略を優先して取り組むべき。
(2)公共交通機関の充実のため、なとりん号による公民館経由路線や買い物バスの運行路線を確保すべき。
(3)学校教育と社会教育の充実「知の地域づくり」として体育協会と連携し、スポーツ分野の専門家やトップ選手によるスポーツ教室を実施すべき。
(4)定住を促進するための居住地の確保のため、郊外型住宅団地の活性化を図るための施策について、市民との協働により検討するとあるが、市民全体の協議で進めるべき。
(1)災害時の情報発信でJ-ALERT情報の受信・配信はどのように行われるのか、防災行政無線・コミュニティFM・エリアメール・ツイッターなどへ自動起動機による情報発信なのか、そのシステムの伝達フロー内容について伺う。
(2)宮城県総合防災情報システム(MIDORI)においてLGWAN回線を利用した情報伝達が可能となったが、無線LAN、Wi-Max、衛星回線等を利用した情報伝達システム及び体制での情報発信はどのように行うのか。
(3)災害時の情報伝達をどのような手順で市民へ届けるのか、災害情報の入手及び受信の方法、マルチユースによる伝達方法についての整備の現状を明らかにすべき。
(4)多重化の手段として、防災ラジオ導入での周知及び配布状況の現状は。
(5)次期募集で、防災ラジオの問題点である電池の寿命改善と各種団体の働きかけによる普及拡大を図るべき。
2 地方創生総合戦略について
(1)長期総合計画や震災復興計画との地方創生総合戦略の位置づけや整合性の考え方で、地方創生総合戦略を優先して取り組むべき。
(2)公共交通機関の充実のため、なとりん号による公民館経由路線や買い物バスの運行路線を確保すべき。
(3)学校教育と社会教育の充実「知の地域づくり」として体育協会と連携し、スポーツ分野の専門家やトップ選手によるスポーツ教室を実施すべき。
(4)定住を促進するための居住地の確保のため、郊外型住宅団地の活性化を図るための施策について、市民との協働により検討するとあるが、市民全体の協議で進めるべき。