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令和6年第3回定例会 令和6年6月18日(火)  本会議 一般質問
  • 日本共産党議員団
  • 小野寺 美穂 議員
1 アタッチメント理論について
(1)乳幼児と親や保育者などの養育者との関係性において、アタッチメントの重要性が改めて見直されている。アタッチメントについての認識を伺う。
(2)アタッチメント理論について、親や保育者などの養育者、また、幼稚園や保育所等において研修等を行い、見識を深めるべき。
2 食料・農業・農村基本法改正について
(1)今回の法改正について、どのように捉えているか伺う。
(2)本市の実情を鑑みた場合、法改正の影響をどう考えているか伺う。
(3)食糧自給率向上について、現時点での考え方を伺う。
(4)国に対して、食糧自給率向上を国政の柱に据え、際限のない輸入自由化路線を転換し、農業予算の抜本的引上げ、価格保障・所得補償など、農業者への直接支払いを充実させることを求めるべき。
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  • 公明名取
  • 菊地 忍 議員
1 HPVワクチン接種について
(1)HPVワクチンのキャッチアップ接種は、令和6年度までの3年間の期間限定措置である。令和4年度から2年間の接種率について伺う。
(2)市のホームページや広報、個別通知や再勧奨において、接種対象者や保護者の不安解消となる適切な情報提供に努めるべきと考えるがどうか。
(3)HPVワクチンの男性への接種に対し、接種費用を助成する自治体が増えている。本市も取り組むべきと考えるがどうか。
2 子どもにやさしいまちづくり事業の推進について
(1)富谷市では、子どもにやさしいまちづくり宣言を行い、子供の権利を大切にするという考えが広まり、まち全体で子どもにやさしいまちづくりへの機運が醸成されている。本市でも子どもにやさしいまちづくり宣言の制定や、子供の権利についての啓発活動を推進すべきと考えるがどうか。
(2)北海道安平町では、子供の意見を尊重し、遊び場づくり、遊ぶ機会づくりに取り組んでいる。本市でも子供のための事業等の方針を決める際に、当事者である子供たちが議論に参加できる仕組みや制度を構築すべきと考えるがどうか。
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